このイベントは「子どもゆめ基金」の助成を受けて開催しています

第1回 絵本サミットin剣淵

開催のお知らせ
絵本サミット当日に会場で配布したパンフレットをこのページ最下部に掲載しております。
絵本を通しての子育て・まちづくりの活動を続けてこられた方によるトーク、および、児童文学家・絵本作家の村中李衣さんの講演を聞く企画です。

ご留意ください

 新型コロナウイルスの感染状況(全国的な状況・北海道の状況)によっては、開催を中止することがあります。
 中止にする場合はこちらのホームページ(トップページ)でお知らせします。
講師
村中李衣さん

 1958年、山口県生まれ。児童文学作家、ノートルダム清心女子大学教授。
 0歳から100歳まで絵本の読みあいを続ける。主な作品に、『チャーシューの月』(佐藤真紀子絵 小峰書店 日本児童文学者協会賞),『あららのはたけ』(石川えりこ絵 偕成社 坪田譲治文学賞)『こくん』(石川えりこ絵 童心社 JBBY賞)などの創作や,『「こどもの本」の創作講座』(金子書房),『女世受刑者とわが子をつなぐ絵本の読みあい』(かもがわ出版)などの著作がある。
 また、『いつか太陽の船』(こしだミカ絵 新日本出版社),『ねむろんろん』(こしだミカ絵 新日本出版社)」は本サミットの講演のサブタイトルとなっている。
とき 2022年10月9日(日)
13:00から17:00 開場:12:30
会場
➀ 剣淵町 絵本の館(上川郡剣淵町緑町15-3 0165-34-2624)
  および
➁ インターネットでのライブ配信(ZOOM)
費用 どなたも無料(入場料、会費など一切ありません)です。
対象 大人・子ども
定員と参加方法 ➀ 会場に出向いての参加
定員40名‥‥事前の申し込みをして、当日会場においでください
※定員いっぱいの申し込みをいただきましたので、ただいま、新規の申し込み受け付けを停止しております。

➁ ネット配信の視聴(ZOOM)での参加
定員60名‥‥スマホ、パソコン、タブレットなどでご覧ください
※こちらも定員いっぱいの申し込みをいただきましたので、ただいま、新規の申し込み受け付けを停止しております。
お願い
・新型コロナウイルス感染予防のために、マスクの着用などにご協力ください。
・「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」を2週間前までにインストールしておいてください。厚労省の接触確認アプリのページへ ≫
・イベント中にスタッフが写真を撮影することがあります。子どもゆめ基金(所轄:文科省)への報告書に使用するものです。全体像を撮るものであり個人や一部の方のアップを撮影することはありません。ご了承ください。
チラシ チラシの画像をクリックするとPDFファイルが開きます。印刷してお使いいただけます。 
おもて うら
うらは
白紙です
パンフレット 絵本サミット会場で配布したパンフレットです。画像をクリックしてダウンロードできます。